半径5メートルにこだわる日々
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Catching Elephant is a theme by Andy Taylor
丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2: 7/9 IAEAと日本外交の妙 ナントカもおだてりゃ世界平和 (via send) (via jinon) (via gkojax-text) (via mcsgsym)
54 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:30:35 ID:PYLoRucv
太平洋戦争「パイロットが足らん」 今「即戦力がたらん」 経営者どもが、かつての戦犯レベルの低能ってのはわかる
62 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:34:07 ID:KnmSeOHx
»54
太平洋戦争でパイロット不足なのは、
無茶な作戦で貴重な熟練パイロットを犠牲にしてきたからだろ。
機体はすぐに製造できるが、熟練パイロットは一朝一夕には育成できない。
71 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:38:48 ID:PYLoRucv
»62
アメリカと日本のパイロットの差は階級でわかる
日本の撃墜王は中尉が大多数 あっちは中佐、大佐が当たり前
功績をあげたら昇進するのが欧米、日本は使い捨て
100年たっても本質は変わらんようだ 話にならない
仕事ニュース+: IT業界で働く、若者の環境は。 「心を病むか、体壊すか」 過大なノルマ、残業代不払いで疲弊 (via plasticdreams) (via kondot) (via k32ru) (via applemecanique) (via mnak) (via ipodstyle) (via uncate) (via gkojax-text) (via mcsgsym)
(Source: allodynia)
少しばかり前、トヨタはCMで「ドラえもん」の実写版をでっちあげた。それはもう、目を覆いたくなるような醜いCMだった。金、金、金さえあれば、どんな無法だって許される。作者がくたばってりゃ、さらにやりやすいってなもんだ。かくて、実在こそせぬものの永く大衆に愛されてきた架空の人格たちが、次々と資本の前に屈して汚れてゆく。マネー。マネーイズクレイジー。(浜省)
そう遠くない将来、宮崎駿や高畑勲、鈴木敏夫たちの没後のことを考えると今から頭が痛い。ジブリの版権キャラなんて、ありとあらゆる大企業が欲するに決まっている。ナウシカがチコの実ならぬキャラメルを食べてニッコリ笑い、トトロがスナック菓子をメイに手渡すだろう。海賊ドーラは丸大ハムにかぶりつき、イタリアのブタはサイゼリヤ、魔女のキキはヤマザキ春のパン祭り、ポニョは元気にチキンラーメンをすするのだ。そして節子はサクマドロップをなめるのだ。いや、節子はなんだかそれでいいような気もするけれど。鈴木P、ちゃんと未来を睨んで版権を整理しておかないと、この悪夢はそう遠からず現実になるよ。賭けてもいい。
2012-05-03 - 挑戦者ストロング (via mcsgsym)
Tippi Benjamine Okanti Degré, daughter of French wildlife photographers Alain Degré and Sylvie Robert, was born in Namibia. During her childhood she befriended many wild animals, including a 28-year old elephant called Abu and a leopard nicknamed J&B. She was embraced by the Bushmen and the Himba tribespeople of the Kalahari, who taught her how to survive on roots and berries, as well as how to speak their language.
サバンナの少女
俺の最初の映画『ロジャー&ミー』では、生活保護を受けている白人の女が、
棒でウサギを殴り殺す。・・・「肉」として売るためだ。
この10年の間、俺はしょっちゅう、「かわいそうな子ウサギちゃん」が頭を殴られるシーンが
「恐ろしく」「ショックだった」と言われ続けてきた。
本当に吐き気がしたと言われた・・・なぜあんなシーンを入れたのかとしょっちゅう聞かれた。
アメリカ映画協会(MPAA)は、このシーンがあったために、『ロジャー&ミー』をR指定にした。
手紙をくれた教師たちは、この映画を生徒に見せる際に問題にならないように、このシーンを削除したという。
だけど俺は、このウサギ殺しのシーンのわずか2分後に、
フリントの警官がスーパーマンのマントを着ておもちゃの銃を持った黒人を射殺するシーンを入れておいた。
だがこれまで一度もー本当に、ただの一度だって
「映画の中に黒人が射殺されるシーンを入れるだなんて信じられない!何て恐ろしい!吐き気がする!何週間も寝られなかったじゃないか」など言われたことはない。
なぜなら、彼はただの黒人であり、抱きしめたくなるようなかわいいウサギちゃんじゃないからだ。
黒人が射殺されるのは、ひどいことでも何でもない(少なくとも、MPAAの倫理委員とやらの中に、このシーンに文句をつけた奴はひとりもいなかった)。
『アホでマヌケなアメリカ白人』マイケル・ムーア著 松田和也訳
(Source: weirdunicorn)
以前勤めていた大学の同僚の先生が、なかなか就職が決まらない学生にこんな助言をしていたのが印象的でした。
「やりたい仕事が見つからないなら、5時で終わる仕事を探しなさい。それから寝るまでの間は好きなだけ趣味に没頭できる。むしろそっちが生きている時間なんだから、最低限のお金を稼ぐだけの仕事を探すことも考えてみなさい」
当時は、すでに「自分らしく働こう」などと言われていた時代です。学生たちは「そんな仕事なんかないよ」と落ち込んでいましたから、先生の言葉に救われたようです。
もっと言えば、好きなことも特にない、かといって仕事も好きではない、そんなにガツガツ働きたくないという人もいると思います。
そんな人が、無理やり好きな仕事を見つける必要があるのでしょうか。